なるほど、確かに上手なストーリー展開で解りやすいですね。(1)よりかなり難しい。最近、本当に様々なことに好奇心旺盛になってきた年長の息子に、来年入学までに時計が読めるようになると良いかと思い(1)と同時購入。

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2018年01月05日 ランキング上位商品↑

シリーズとけいのほん(2) (幼児絵本シリーズ) [ 松井紀子 ]

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時計の読み方は教えるのも難しく!自己流ではうまく教えられなかったのですが!こちらを一緒に読んだらすんなり理解してくれました。さすがに年中の長女は全く関心を示さず。私(現在30歳)が子供の頃に母に読んでもらった時計の本!懐かしく!子供にと思って購入しました。どうやって習ったんだろう?読めるようになったんだろう?とつくづく不思議で!どう教えたらいいのか模索中です。この本のお陰ですね。お勧めです!これを買うのと同時に、子供用の時計に『5』『10』『15』・・と分表示をつけてあげたところ、すぐに時計が読めるようになりました!子供ってすごい!オススメです。★幼稚園に入ったら、1だけ、繰り返し読んであげる習慣をつけます。5歳の娘の時計のお勉強を兼ねて「とけいの本1」を買った後!続きがみたいとのことなのでシリーズの2を買いました。もちろん「とけいのほん1」も購入しています。この本だけ買っても、1がないとちょっとつまらないと思います。時計があるのに気がつくと!「くるくるまわるよ!」などと報告(?)してくれるようになりました。で、時計が読めるようになったら、腕時計をプレゼントすることを約束すると、本の読み聞かせ以外に、自分自身でも本を読むようになり、あっという間に時計が読めるようになりました。そのうち何度も読んでいたら分かるようになるかなぁ♪今すぐ理解して!というより気長に読むのに良い本だと思います!自分自身が子供の頃読んでいた懐かしい絵本なので、こちらで見つけて迷わず購入しました。(上手く言えないんですが!教科書っぽくなったと言うか……)故に!「時間は分からないままでもいいから!話の続きを楽しんでもらおう」と思っていたんですが!それも無理でした。もうしばらく待って!またチャレンジしてみたいと思います。でも我が家の場合は!他のレビューにあったような同世代のお子さんが一度読んだだけで全部を理解するまでには至りませんでしたが(^_^;)繰り返し読んでいると!理解より暗記してしまうようで(笑)(1)(2)共に出てくる時間はすぐ覚えてしまったので!仕組み的な理解をしているのかがいまいち判りませんが‥興味の出始めた年頃の子に噛み砕いて説明する導入用としてはオススメですね♪とけいのほん1!2はセットでお勧めです。小学低学年で時間の足し算や引き算が出てきますが、この本に幼児で馴染んだ子は、時間という概念を目視で映す「時計」というものが、感覚的にしっかり身についているので、時間に関するそういった問題で躓きにくいようです。1の内容が身に付いたら、同じように2を繰り返し、読み聞かせます。時計の苦手な娘が楽しんで読んでいます!!とけいのほん(1)を持っていて!親としては「これで覚えるの!?」と微妙な感想でしたが!覚える覚えないは別として子供がとても気に入っていて!続きを読みたいと何度もせがむので購入しました。★小さい子が遊びに来るたび、出したり読んであげたり貸したりしているうち、2だけ行方不明になったので、下の子のために再び購入です。これを時計のなかに並べ始めます。時計の本1からの続きのお話です。なかなか難しく!年長の娘が一人で読んでも理解出来なかったので!パパが四苦八苦しながら!教えていました。6のところは30だよね。。(1)がほぼ理解できていないと(2)はどうかなというところです。お話を聞いて楽しむ感覚でいながら!子どもが勝手に時計の読みを覚えてしまいます。今ではすっかり時間を聞いても答えられるようになりました。まついのりこさんの絵は、あの懐かしい「漢字の本」と同じですね。来年1年生の娘に「漢字の本」も買ってあげました。全部並べ終わると!このカードの数を数えて分数を読ませる学習になって行く感じです。毎日でなく、色々な絵本を読み聞かせる際に、ときどき選び取って読む程度で良いんですよ。★お友達の子にも勧めて、入園からはじめたら、卒園までには、殆どの子がしっかり覚えます。夜が舞台になってきて!暗いページに黒い字の本文が読みにくい・・・。おかげで!だいぶ分かるようになってきましたよ♪とけいのほん2は1に比べて難しいけれど!本人が時計&時間に興味を持っているなら幼児でも分かりやすくてオススメです。(1)と合わせて読みました。1と合わせて持ってますが!とても良い絵本だと思います。私が小学生の時もこの本で楽しく漢字を勉強したのと思い出しました。のっぽ(長針)とちび(短針)が引っ張って歩いているワゴンの中からカードを出します。第1巻をとりあえず理解できたみたいなので、第2巻を購入しました。3歳の息子も分かっていないのに出てくるキャラクターが面白いらしく!お姉ちゃんよりも見たがっています。(でもまだ2は難しい様子)私が子供の頃、これを楽しく聞いていたので子供も意味が分かってなくても楽しいのかな?と思います。なんせ40分を理解するのに!40個のブロックを数えなくてはならず!その時点で集中力が途切れてしまうようです。始めは分からなくて嫌がっていたのですが、気が付けば娘は時計がわかるようになり、本を読む時は得意げに「これは何時」と当てて行きます。しかし!時計の教え方のお手本としてはGoodです。時計が好きになり苦手意識がなく時間が分かるようになってくれればよいです。この2つで★−1。4才の子供が図書館で何度も借りて読んでいますが!なかなかとけいのほん2をマスターできず。内容が『○○分』の話でさらに難しくなっており!お話の要素より勉強の要素が多くなっているように感じました。1は基本の基本、○時、○時半までしか出てきませんが、こちはら○時○分という風に“分”が出てきます。5枚つながっているカードです。また(1)と(2)では登場キャラが違うので!子どもは若干戸惑ったようでした。(読んでいても、途中で聞かなくなります)でもこの本と前の1の本のおかげで、時計にさらに興味がわいたみたいです。腕時計プレゼントという褒美があったことは確かですが、1ヶ月もしないうちに完全に読めるようになったのは、この本がきっかけと思います。子どもが時計に興味津々なのでまず(1)を買ってみました。しかし!小1の長男は私が読んであげた後で!1人でくらいつくようにじっくり読みふけっていました。まだ4歳の息子には難しい2ですが、1は理解できているようで2を読んでくれと持ってきます。つまり5分を意味する訳ですね。時計を読めるようになるまでまだまだ時間がかかりそうです。時計が読めるようになりたいと思っているから?単に面白いから?興味をもってくれたので、買った甲斐はありました。小さすぎるお子さんにはやはり「分」の数え方は難しいと思いました。でも、時々復習しないと忘れちゃいそうです。自分から(2)が欲しいとアピールしてきたので(2)にチャレンジです。1を購入して、子供が「針が途中の時はまだわからへんねん」と言い始めたので、2を購入。さすが昔から生き残ってる絵本は実力が違いますね。それにしても、時計っていつごろ読めるようになったのかなと自分を振り返っても、今一つわかりません。第1巻が毎正時と30分を理解させるのが趣旨なのに対して、第2回は1分単位(つまり長針を0〜59分)で理解させることを趣旨としていますので、格段に難しくなります。数字がいろいろ出て来るから、頭の中がゴチャゴチャになっているのが見てわかりましたが、娘も途中で投げ出す事無く、最後にはしっかり読めるようになりました。1の続きの本です。1のところが5で!2が10。上の子はこの本だけで!いつのまにか時計が読めるようになりました。分からなくなったときにすぐに手にできるようにプレゼントすることにしました。デメリットとしては・・・時計の本1と比べると!結構難しくなったのを実感すること。じゃあ7のところはいくつかな?で!また1から数え出す娘に少々イライラしながらも根気よく教えていました。